読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

レオ・バスカーリアが激安♪フレディ

通販
この本、すごく有名ですよね。娘の祭壇にもって行き、大きな声で娘に読んであげました。とても気に入ったようです。

コスパ最強と噂の!

2017年03月12日 ランキング上位商品↑

フレディ レオ・バスカーリア葉っぱのフレディ [ レオ・バスカーリア ]

詳しくはこちら b y 楽 天

ほっこりしました。挿し絵もとても素敵です。小学2年生の甥っ子にプレゼントです。大人でも十分感動します。。命について、深く感じさせられました。子供の心の発達に合わせて長い間読める本だと思います。お母さんに上手く読み聞かせをしてもらえればと思います。子供にも大人にもおすすめです。難しい解釈は必要なく!読んだその時々の気持ちを大切にしたいと思いました。いのちの普遍の連鎖をとても上手に描いてあり、核家族化で学ぶことの少なくなった命の始まり、そして終わり、しかし続いていくその連鎖を感じ取ってもらえればと思います。自分も年齢を重ねたからかもしれません。ミュージカル観劇の日も持参して、開演前に読みました。生と死という万物に等しくある事象をフレディーの目線で描いたものでとてもよかったです。プレゼント用に。読んでいる自分にもじんわりと命の重さが伝わってきます。絵の少ない本だし、内容ももうちょっと大きい子向きかな?と思うのですが彼女が持っていた死に対する不安感が和らいだのか、霧が晴れたようなスッキリした表情をしていました。大人にも心に滲みる本です。原作の英文を読むと淡々と話すダニエルの言葉がより印象的でお勧めです。ロングセラーの意味がよく分かりますね。わたしは!涙が溢れ出して!最後まで読み終わり!娘は!形はないけれども!私やニイニイ(娘の兄)を見てると思いました。何度読んでも涙がにじんで来ます。贈り物用に購入しました。娘が、昨年13歳で天国へ旅立ち・・・生れつきの染色体の難病で、治療薬も手探りで、亡くなる日まで入退院をして過ごしました。私に子供ができたら!じっくりと聞かせてあげたいお話です。成長に合わせて理解も深まると思うので、じっくり読んであげたい一冊です。この世の人生観が変わる本です。ただし、この世への未練が薄らぐ可能性もあるので、病気などで踏ん張りが必要な時にお贈りするのは避けた方がよいかもしれません。「いのち」についてすごく考えさせられました。子供ができたら、読んであげたいです。数年前にも友人からいい本だよって薦められていたのですが、今回、ミュージカルを息子と見るにあたって原作本を読んでおきたくて購入しました。贈り物としては!とりあえず生死に関係がない人か!死を覚悟している人のどちらかにお贈りするのがいいかと思います。子供がもう少し大きくなったら、読み聞かせてあげたい本の1つです。3歳の娘には少し内容が難しいかと思いましたが、他の本などで「死」について興味を持ち始めていたので、いいタイミングかと思いました。こどもができる前から子供にはこの絵本を読んであげたいと思っていました。大人の私でもぐっとくるものがあります。授業や読み聞かせで使う先生も多いですが!ご家庭でもぜひお子さんに読み聞かせをしてあげてください。テレビに出ていたそうで!鉄板の絵本です!毎日新聞の余禄に出ていて興味を持ち購入しました。子供さんにはやはり理解しづらい部分もあると思いますが!小さいなりにも考えるきっかけになると思います。イチョウの木の枝に育つ葉っぱで、地球の全ての子供達や生まれてくる人生の違いや死に対する意味、また次の新しい命に対する心情を、ここまで絵本で教えてもらえると思いませんでした。死に不安感!恐怖感を感じ始めたお子様にオススメです。可愛がってくれていた祖父の葬儀をしたことで、生きることと死ぬということについて考え始めたので、私の記憶にある絵本の中でも素晴らしい内容であるこの本を購入しました。私にとって娘は、天使でした。字数が多めなのと、内容がとてもおとなしいので、読み聞かせが難しいというイメージがありましたが、ゆっくりと落ち着いてかみしめるように読んであげました。本当にすばらしい絵本です。ホスピスなどでも読まれているようですが!生死に向き合う時に読むと!気持ちが楽になります。母が以前に講演でこの本のことを知り、最近知人のご主人が癌で余命宣告を受けられたことで思い出して購入しました。命について子供に聞かれた時に読んであげたい一冊。生死を見つめる必要がない時に読むと、巡る季節、この世の移り変わりや輪廻に対して深い洞察が得られ、人生が豊かになります。まだ気持ちの整理がつかない時に!「葉っぱのフレディ」の演劇があると!テレビで流れてて!とにかく!絵本を見たくなり購入しました。素直な気持ちになれる、お薦めの一冊です。いまでは、本当の天使になりました。今後も繰り返し読んであげたい本だと思います。精一杯生きること!一つの命が終わってもまた次につながること!大人の私が読むにはとっても深い内容でした。